光脱毛器イーモ 口コミで大人気のイーモの価格は?
■高性能なのに業界最安値!
【イーモ】の価格は89,000円です。エステサロン並みの脱毛を可能にした高性能な商品ですから、本来であればもっと高額になるはずですが、製造元との直接取引によって、この価格が実現しました。
■カートリッジ1本で6,000発の照射
光脱毛器の命ともいえるライトは消耗品ですが、イーモではカートリッジ式になっており、1本で約6,000発の照射が可能です。ちなみに、両ワキの処理で50〜100発、両腕ヒジ下で30〜50発、Vラインだと6〜10発程度で処理できます。全身脱毛でも1,000発あれば余裕ですから、全身脱毛6回分ということになります。エステサロンの全身脱毛コース(年6回)と比較してみると、イーモの価格がいかに格安かを理解していただけるのではないでしょうか。
■使うほどに安さを実感!
カートリッジは自分で簡単に交換することができます。1本8,400円ですので、1発あたり1.4円にしかなりません。購入時には、本体価格のせいで高く感じても、その後はカートリッジの交換だけですから、使えば使うほどにその安さを実感していただけると思います。
なお、詳細は公式ホームページに譲りますが、カード不要の分割ローン(金利無料)やカートリッジのプレゼントなど、各種キャンペーンも随時実施されていますので、チャンスを逃さず有効利用されてはと思います。
>>人気の脱毛器【イーモ(emo)】詳しくはこちらから見られます
■スピーディで確実な脱毛処理
1回の照射範囲が広いので(15×29o)、全体としてムラなくスピーディな脱毛が可能になりました。ちなみに、50発でも10分程度ですから、Vラインの処理であれば、ほんの数分で終わります。エステでの恥ずかしい思いも、高額な料金ももう必要ありません。
■肌にやさしい安全設計
光脱毛による肌のトラブルといえば、もちろんヤケドです。その点、イーモでは、肌質に合わせて光を3段階で調整できますし、10段階の出力調整も可能です。さらには、1度で照射できるところを、わざと2回に分けて照射するダブルショット機能も付いており、肌へのダメージを最小限に抑える配慮がほどこされています。
■どの部位にも対応
従来の家庭用脱毛器とは異なり、指などの細かい部分やスネなどの曲線部にもうまく照射できますし、男性の口ひげ脱毛にも女性のVライン脱毛にも対応できます。ただし、目の周りやIライン、Vラインなどのデリケートな部位への照射は望ましくありません。
■その他の特長
長時間利用しても疲れないように、ハンドピースは携帯電話程度の重さ(120g)になっています。また、従来はドライヤー並みといわれた冷却ファンの音にも改善が加えられています。
なお、商品の詳細については、公式ホームページにてご確認ください。利用方法だけでなく、従来の製品との比較なども載っていますので、購入の際の参考になるはずです。
エステ不要! Vラインから全身脱毛までこれ1台で可能です